日本株

(2022最新)今買うべき株10銘柄を厳選!これから上がる株は?

2022年の日本株はおすすめですか?日本株の中で今買うべき銘柄を知りたいです。

史上最高値圏にある米国株に比べて、日本株のパフォーマンスが悪いと言われてますが…。今後の見通しも知りたいです。

このような疑問を持つ方に向けて記事を書きました。

今回の記事の内容
  • 2022年の日本株はおすすめできるのか?
  • 2022年の見通しは?
  • 米国株と比較してどうなの?日本株のメリットとは?
  • これから上がる今買うべき株10選とは?

投資歴20年のかいまるです。日本株を中心に1500万円以上の資産を運用しています

2021年の日本株は終わってみれば堅調な1年。”米国に比べて将来性がない”とか”日本株オワコン”などなど酷評されながらも上昇して終わりました。

2020年末の終値と比較すると、

・2020年終値:27,444円

・2021年終値:28,791円(+5%)

となっており、2021年2月に30000円の大台を突破する場面もありましたが、夏頃の新型コロナ感染者の拡大や岸田政権の”新しい資本主義”に対する様子見もあり、年後半は軟調な展開でした。

しかし+5%の32年振りの高値で引けたということで、若干物足りないことは確かですが、堅調な結果だったと言えます。

2022年も

・日本の大規模金融緩和継続
・新型コロナ収束期待
・政権が安定

ということもあり、十分に日本株は期待できると考えます。

そんな日本の株式市場で「今買うべき株の銘柄は何か?」と題して、今後の日本株は期待できるのか、厳選した10銘柄を紹介したいと思います。

ぜひ最後までご覧ください。

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2022年の日本株はおすすめできるのか?

2020年のコロナショックによる大暴落により、わずか1ヶ月で日経平均株価が30%以上も下落するなど大波乱がありましたが、その後の各国政府による経済刺激策や大規模金融緩和による株価は急反発。

2021年もS&P500、ナスダックともに史上最高値を更新し続けています。日本株も21年に30000円の大台を突破するなど、好調な米国市場に引きずられる形で堅調に推移しています。

新型コロナのデルタ型による感染拡大の懸念で8月に年初来安値の2万7013円を付けましたが、ワクチンの普及が支えとなって下落は限定的。

一方、米国株は1年間で+27%超えで上昇。日本株は景気回復が鈍いこともあり株価の上昇は見劣りしました。

21年は米国市場に比べて出遅れた日本株ですが、22年に回復できるかどうかですね。相場ですから予想することは難しいですが、

・日本の金利引き下げや金融緩和は継続

・新型コロナ拡大による経済影響が相対的に小さい

・ワクチン接種が本格化でコロナ収束期待

・諸外国に比べ政権が安定

ということもあり2022年の日本の株式市場は有利な状況がそろってますね。

新型コロナ拡大による経済悪化への対応として世界的には金利引き下げ・金融緩和の流れはまだ継続。21年に米国では金融緩和を引き締めるテーパリングが始まっていますが、未だ緩和傾向が続いています。

日本は他の先進国に比べて新型コロナ拡大による経済影響が少ないと言われています。新型変異株オミクロン株の影響も21年末時点で諸外国に比べて軽微です。政権も安定していることもあり、海外投資家からの買いが入りやすいと言えるでしょう。

相場ですから絶対に上がるとは言えないですけど、2022年の株式市場の上昇には結構期待できる状況

米国市場は絶好調で、2021年12月29日現在でNYダウは36488ドルと史上最高値を更新しています!米国株と関係の深い日本株は、2022年も期待できるのでは考えます。

2022年日本株はおすすめ?将来性は?

日本株の今後の見通しについて、

  1. 日経平均株価の基本データ
  2. 日経平均株価の推移

から見ていきたいと思います。

日経平均株価の基本データ

日本株の代表指数である日経平均株価の基本データー(2021年12月30日現在)を簡単にまとめました。

日経平均株価の基本データ
  • 株 価:28,791.71円
  • P E R :13.80倍(予想)
  • P B R :1.26倍
  • 配当利回り:2.05%(予想)
  • 騰落レシオ(25日):94.15%

PERは14倍程度と、通常PERは14~15倍程度ですから、日本企業の利益に対して株価はだいたい適正水準。

さらに配当利回りが2%程度と高くもなく、低くもないレベルですかね。

騰落レシオも94%ということで、岸田政権発足以降、日本株の株価は軟調ということもあり、それほど高くないレベルと言えるでしょう。

日経平均株価の推移(チャート)

直近5年のチャートは以下のとおりです。

チャート画像

日経平均株価は、5年前の2016年末には19,000円程度でしたが、2018年半ばには24,000円まで大幅に上昇しました。

2020年に入ってコロナショックにより16000円台にまで大暴落しましたが、その後株価は急回復。2021年に入って一時30000円を突破していて過去30年以来の高値圏で推移しています。

チャート的には悪くない形だと思います。これまで抵抗線だった25000円を明確にブレイクしています。

米国株式市場や金融政策、為替の状況にも影響を受けますが、2022年の日本株は大いに期待できると考えます。

2021年日本株はおすすめ?米国株と比較!

次に米国株のパフォーマンスと比較したいと思います。

以下のチャートは、直近10年のS&P500と日経平均株価の推移を比較したものです。

赤:日経平均株価 水色:S&P500

10年という時間軸で見ると、日本株のパフォーマンスは史上最高値更新で沸く米国株に比べて、思ったほど差が出ていないですね。

米国市場はApple、Amazon、Microsoft、Googleなどの巨大ハイテク企業に資金が流れていることもあり、特にコロナショック以降の株価上昇が顕著ですからね。

一方、バブル崩壊してデフレ不況になった20年~30年の時間軸で見ると日本株のパフォーマンスは悪いです。

「米国株に比べてパフォーマンスが劣る」「株主還元に消極的」だとしてオワコン化しているとの指摘は、この時期のパフォーマンス比較に基づくものですね。

日本株のパフォーマンスはここ10年程度はそれほど悪くありません。米国株に比べて、それほど差はないですね。

今買うべき株10銘柄を厳選!

これまで日本株がおすすめできる点について解説してきましたが、具体的に2022年に期待できる銘柄を”今買うべき株”として10銘柄あげてみました。

ぜひ参考にしてみてください。

日本株おすすめ①:KDDI

2021年以降、本格化普及している5Gの大本命銘柄です。業績も鉄板、優待も人気、配当利回り4%近く、不景気時にも強いディフェンシブ銘柄。

政府からの携帯料金引き下げ圧力が懸念材料でしたが、格安料金プランの新ブランド”povo”を立ち上げて対応。既存の格安スマホからの顧客も取り込んでいます。

楽天が立ち上げた携帯通信サービスの利用者が伸び悩んでいるのも、プラス材料ですね。

KDDIの株価が暴落した理由とは?好業績で今後の株は買いか?KDDI(9433)は、高配当のディフェンシブ銘柄だけど、株価が大きく下落することがあります。これまでの暴落のタイミングと株価下落の背景...

日本株おすすめ②:三菱商事

景気敏感株で業績に波があるものの、減配せずに増配を目指す累進配当を宣言しています。割安に放置されていることもあり”投資の神様”バフェットが大量購入したことで話題となりました。

2021年までに配当を125円から200円にまでの引き上げを目指すことを公表。新型コロナ拡大もあり、さすがに200円の達成はできませんでしたが142円に増配する予定です。

景気回復期待で株価も上昇傾向です。配当だけではなく、値上がり益も期待できる銘柄です。

三菱商事の株価の今後は?累進配当方針堅持で配当200円はある?総合商社の三菱商事(8058)への投資を考えています。配当利回りの高い銘柄ですが、今後の業績も期待できますかね? コロナ拡大でも増...

日本株おすすめ③:花王

日本株の中で連続増配株と言えば花王の右に出る銘柄はないでしょう。

配当利回りは2%台と低いものの30期連続増配中。不景気時にも売り上げの落ちない、生活必需品ディフェンシブ銘柄の大本命です。

コロナ拡大で化粧品事業の不振もあり株価は下落傾向。株価が6000円台にまで下落していますが、さすがに売られすぎですね。

今後、コロナ収束による経済活動正常化で業績回復が十分に期待できます。

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日本株おすすめ④:テルモ

医療機器最大手のテルモ。日本の人口は減少しますが、高齢者数の増加は2021年以降も確実な未来。

医療機器は安売り競争になりずらいので業績が極めて安定しているのもプラス材料です。

テルモの株価が上昇する理由とは?10年連続増配の隠れ優良銘柄!テルモ(4543)の株価の推移や配当について知りたいです。コロナ急落後も株価は絶好調で過去最高値を更新したようですがなぜですかね? ...

日本株おすすめ⑤:オリックス

優待銘柄でおすすめといえば断然オリックス。100株で5千円相当のカタログギフトはかなり魅力的。事業多角化に成功していて業績も悪くなく、5%近い配当利回りも魅力的。

優待を楽しみつつ、値上がり・配当も期待できる銘柄です。

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日本株おすすめ⑥:アンリツ

アンリツはスマホの動作検証や基地局の建設・保守・動作検証、アンテナの送受信特性解析などに使われる計測器や通信機器を製造・販売。

今後5Gの本格化とともに基地局の建設・保守の需要増大が確実。

さらに家電、自動車、産業機械などあらゆるものがネットにつながる社会は間近にせまっていて、送受信解析などの業務も益々増えていくことが予想されます。

今後要注目の企業ですね。

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日本株おすすめ⑦:ソニー

総合AV機器メーカーのソニー。エレキ分野に留まらず、エンタメ、ゲーム、金融など幅広い分野に進出して業績好調です。

2014年に1200億円の巨額赤字を計上しましたが、2019年に純利益9000億円超えのV字回復。

株価は21年以降も過去最高値更新し続けています。

ソニーの株価はどこまで上がる?過去最高値更新で株は今後も買いか?ソニー(6758)の株価がどこまで上がるか、今後の予想について知りたいです。 株価は過去最高値を更新してますが、新型コロナウイルス...

日本株おすすめ⑧:キリンホールディングス

おなじみのビールメーカーのキリンです。事業多角化を進めていますが、

  • 買収したオーストラリア飲料会社ライオンの不振
  • 子会社の協和発酵バイオ赤字転落

で株価はパッとしまっせん。

ただ上場以来減配もなく、既に酒類の売り上げではなく海外事業や医薬事業も収益の柱になっていて、2022年は業績回復も期待できます。

キリンの株価が下落…その理由とは?今後は海外事業と医薬事業次第!キリンホールディングス(2503)の株価が下落している理由を知りたいです。キリンの株価の今後の見通しや将来性はどんな感じですか? ...

日本株おすすめ⑨:レーザーテック

最後に日本株の中でも最近大注目されている成長株レーザーテックを紹介します。主に半導体関連装置を扱っています。この分野で売上げの8割近くを占めます。

もっと詳細をいうと、半導体の欠陥検査装置が売り上げの80%で、このタイプの検査装置のシェアはなんと100%。

21年は景気回復期待もあり自動車やパソコンなどの製造に半導体供給が追いつかない状況になりました。多くの半導体メーカーが半導体の増産計画を発表しています。

今後、半導体の需要が増大するのは確実ですから、2022年のレーザーテックの株価もかなり期待できます。

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日本株おすすめ⑩:三井住友FG

3大メガバンクの一角三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)。2016年のマイナス金利導入による収益環境の悪化で長期的に株価は下落傾向です。

ただ、このような厳しい状況でも業績は底堅いですね。配当金も増配傾向で、減配なく増配する「累進配当」方針を宣言。21年末の配当利回りは5%超えです。

コロナ収束による景気回復期待から世界的にインフレが進んでいます。米国では金融緩和の縮小を決定していて、2023年には政策金利の引き上げも模索しているところです。

日本の物価も上昇傾向ということもあり、日銀による金融緩和の縮小や金利の引き上げ検討というのも2022年は十分に考えられます。

直近の株価はさすがに売られ過ぎで、長期的には是非とも欲しい銘柄です。

三井住友銀行の株価が下落も利回り5%超え!累進配当宣言で株は買い?三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)の株価の推移と特徴について知りたいです。 三井住友銀行(8316)のチャートは下落傾向で...

日本株はおすすめ?そのメリットとは?

米国株と比較したメリットってなんでしょうかね。よく言われているのは、

  1. 日本株の売買手数料が低い
  2. 日本株の銘柄によっては優待がもらえる
  3. 為替リスクがない
  4. 日本株の情報が取得しやすい

でしょうか。以下、クイックに見ていきます。

メリット①:日本株の売買手数料が圧倒的に低い

日本株の売買手数料は、ネット証券会社間の激しい競争もあり、かなり低くなっています。

例えば、SBI証券では日本株の株式売買手数料を1日あたり100万円までなんと0円と、手数料無料化の流れが進んでいます。

米国株は、手数料の上限はありますが、大手ネット証券の場合1回あたりの取引手数料が購入代金の0.45%(上限20ドル)で、日本円から購入する場合は、1ドルあたり0.25円の為替手数料も必要となります。

したがって、ざっくりと考えてみると、50万円で株を購入する場合、取引手数料は上限の20ドル、為替手数料は約1,100円程度でかかることになるので、総額3,000円程度かかることになります。

日本株にも、GAFAのような成長株はほとんどないけど、花王、NTT、KDDI等々、高配当ディフェンシブ銘柄は結構あるので、手数料の点からいえば、日本株にメリットはあると言えます。

メリット②:銘柄によっては優待がもらえる

優待って、米国株にはないんですよね。配当利回りが低くても、優待を含めた利回りが高くなるケースもあります。

例えば、吉野家は配当利回りは1.1%程度ですが、年2回3000円の食事券がもらえますので、トータル利回りは3.3%ぐらいになります。

こういう食事券って、家族が喜ぶんですよね。家族も最初は株式投資にあまり良い顔はしなかったけれども、優待でもらった食事券や割引券を使うことで、だんだんと理解を示してくれるようになりました。

優待を楽しみつつ、ゆったりと株が上昇するのを待つってことですね。

メリット③:為替リスクがない

これは当然ですね。日本円で買えるから。

米国株の場合は、例えば10%株価が上昇したとしても、10%円高が進めば損益は0円です。売買手数料、為替手数料を踏まえれば、マイナスですね。

為替リスクがないというのは、大きなメリットです。

メリット④:日本株の情報が取得しやすい

これも当然ですね。

日本企業の場合、新聞、TVの各種メディア、企業のホームページから必要な情報は全部日本語で取れます。

他方、米国企業IRやホームページは英語だしプレスリリースも当然英語。

日本人にとって、どっちが優位性があるかは明らかです。

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「今買うべき株の銘柄は?」まとめ

今回は、今買うべき株は?ということで、日経平均株価のデータ、チャート、日本株投資のメリット、厳選10銘柄について述べてきました。

史上最高値圏にある米国株に比べて日本株は出遅れているのは確かですが、5年程度の時間軸でみるとパフォーマンスにそれほど大きな差があるわけではありません。

PERや配当利回りなどの基本データ、チャート的にも日本株の見通しは悪くないと考えており、2022年も十分期待できると考えています。

最後に賢く株式投資や資産運用するための方法について紹介しますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

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